2ショットの禁止事項はマニアックなネタ

そう言えば、なぜかテレクラではスポーツ自慢をするユーザーがいます。これは禁止項目のひとつです。聞いても、女子になんのアピールにもなりません。お相手の気持ちを向かせるために、コピーを考えてみてはいかがでしょうか?ひと言でで貴男を表現することで、相手の子はもっとアナタを知りたいと思うでしょう。言うまでもなく、脚色はアリです(笑)。
地元トークが出ると、いっきにオンナの子の緊張感がなくなるのを何度も体験しました。 そうなるとこちらも自然体だから、素敵な出会いになります。
マイスターになると、セリフでテレフォンセックスの状況設定をしてしまいます。渡鬼みたいにいかにも説明っぽくする必要はないけど、職業などはセリフに混ぜると理想的です。

バカバカしいという声があがりそうですが、声の傾向やトークした内容のメモを残すと、テレフォンレディを判定できることがあります。我ながらそこまでやり込むのもどうかと思いますけどWWW昔から言われるようにテレクラに焦りは禁物です。殊に経験ナシの間は伝えるべきことを伝えずに即エッチを狙ってしまうから、苦汁をなめます。とりあえず始めは焦らないことを注意しましょう。
メールの経験がある方は分ると思いますが、イイ感じでやりとりしていたハズなのに、急に連絡がつかなくなるケース。これは相手に考える時間を与えてしまっているからですね。テレホンクラブであれば、その場で待ち合わせまで決めるので即時性が高いです。出会い系しかやったことがない人はテレクラをするとアポのハードル低さにびっくりするかもしれません。メールと電話では、最後の一押しの圧力がぜんぜん違ってきます。
自分が電話でセックスを好きな理由は、マニアックなことが出来る点です。もしかしたら、世界初の生肉に対するフェチズムさへ受け入れてくれる寛容さがあります。電話エッチの2つの要点は、「簡単さ」と、「恍惚」です。これらは、距離感的にもふところ的にも精神的にも当てはまります。やったことがない方はお試しあれ。

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2013年12月11日

カテゴリー:会話のコツ

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