用意という最強テクニック

バカバカしいという意見がありそうですが、声の気質や話した内容のメモを残すと、テレレを判定できることがあります。我ながらそこまでやり込むのもどうかと思いますけどWWW
わたしはクチビルの音がフェバリットです。なんともいえないシズル感が脳ミソを刺激してそんな状況にフルボッキみたいな感じですWWW。軽く病的な感覚だって自覚しています。
会話で相手の特徴が分るのがテレクラの長所です。私は、そこで早口で話す子を狙います。早口は焦ってる証拠ですからね。落としやすいです(v^ー°)地元で伝言ダイヤルをやると、電話数が少ない割にはセックスに結びつくことが多いです。これってやっぱり地元が把握できているから、失敗が少ないんですね。

女性に最も歓迎されないのは、説教をすることです。なぜかテレフォンクラブでは、相手に意見をいうことは誰かのためになるものではないので、絶対にやらないべきです。わたしが田舎のテレホンクラブを利用する場合は、絶対方言をヨイショするようにしています。そうすると大方分りづらい言葉の話のタネに発展して、明るいイメージになりますよ。移動手段の豊富さは、即マンを狙うなら抑えておきたい重要要素です。車やバイクなどがないパターンは、夜更けの活動で成功するのは至難の業です。
電話エッチサイトは、顔写真や簡単なプロフィールから電話相手を選ぶところが多いです。私的には、なるべく情報量は少ないほどベターです。顔写真さへない方がイイくらいです。テレクラにおける携帯電話革命は、地動説以来の革新的な一大事です。どこでも会話できることは、詰まり場所を選ばないでテレフォンセックスできることを意味します。
直電すると相手の狙いが分るので、たいがい自分は、女の子の思惑を汲んで話すようにしています。とは言うものの、暇つぶしだと思ったら、電話を切ります。テレフォンクラブが進化して電話ひとつで出来るようになったのは、店舗に行く時間がない方にとっては凄く便利です。特に地方の方にはオトコもオンナもユーザーが増えるので、メリットになります。

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2013年6月3日

カテゴリー:会話のコツ

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