店舗の中は存外にキレイ

前は、お店まで行き電話相手からの通話を待つという手間がありましたが、この頃は電話一本で新規登録から決済までが可能になっています。会員としてはすごく使えるツールになっています。ツーショットダイヤルのはじめ方はとても簡単です。箱であれば、

  1. 受付を済ます
  2. 電話を待つ
、女子から電話があれば取次いでもらえるので、それから遊べます。すでにテレフォンクラブを知っている人は、前のイメージでいけない遊びというイメージかもしれませんが、いまはだいぶ様変わりして、出会いを提供するひとつのサービスとして再認識されています。
会話のポイントってどこだろう?と考えた際、楽しい話をするのが目的ではなく、気に入られることが目標と言えます。その基本をおさえれば、自ずとやり方も見えてきます。電話相手に最も疎まれるのは、説教をすることです。なぜかテレクラでは、相手に意見をいうことは誰かのためになるものではないので、間違いなくやらないべきです。電話で会話すると、無駄にダラダラ話す女の子がいます。そういうケースは、テレフォンレディの可能性が高いので進展がないと思ったら、サヨウナラをする判断も考慮しましょう。
長らくやって気付いたのは、都心のコールセンターよりも地方にCALLした時の方が、エッチすることが多い気がします。地方の子の方が本気で出会いを求めている率が高いからではないかと想定されます。地元でツーショットをやると、電話数が少ない割にはえっちに結びつくことが多いです。これって何てったって遊び場が少ないからから、黒星が少ないんですね。現在よく聞くのは、出張先で久しぶりにツーショットを使ったら、思わぬお宝にあたったという話。期待しすぎずにトークしたのが功を奏した、それと単純にユーザーが増えた、といったことが考えられます。

サクラの俗語で、トラシスと呼ぶことがあります。これは、フーテンの寅さんのシスター、つまり妹であるサクラを指しています。なんかトラシスって流行語っぽいですねWWWスマートに話そうとするあまり、無意識で早口になってしまう方がいます。相手にとっては、営業トークをされているような気分になってしまうので、気をつけたいものです。何気にティッシュを用意しておくことは重要です。自分にその気がなくても、電話エッチになることはあります。部屋を汚さないためにも近くにティッシュは用意しておきましょうWWW。
自分はちょっとエスっ気があるので、破廉恥な言葉は何度も連呼させます。どんなに勘の悪い女性でも、連呼させれば羞恥心が芽生えてくるものです。
伝言ダイヤルを知らない若い人はおいしい果実です。特に、純真な女子大生は女子力をあげたいと思っているから、恋愛慣れしている対応で、入れ食いですwwわたしがウケの良いネタをいろいろ実験してみた結果、どんな時でも盛上がるのは、レストラン系の話です。しかもそのあとの約束にもスムーズに移行するので、効果的かもしれません。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ


2014年3月21日

カテゴリー:テレクラの歴史

このページの先頭へ