アポの場所はコンビニ禁止

私がお勧めする話のノウハウは、さしあたって楽しいところは否定して良くないところを調子を合わせる手法です。これにより、話が膨らみを持ちます。ツーショットダイヤルの話のポイントは、なんていっても良い聞き手であることです。世の中の不満を言い出したらこっちのモノ。女子が心を開いた証拠になりますね。テレクラに限った話ではありませんが、女の子に仕事の誇り話はタブーです。男子は仕事にアイデンティティを持つので、やってしまいがちですが女性はそういう話にうんざりしています。
90年代、エンコーが社会問題化するなど、2ショットダイヤルはいまわしいイメージでしたが、最近はだいぶ様子が変わって、キレイで明るい印象になっています。
ツーショットがビギナーならば、テレフォンSEXの役立たずだと思って、教えを乞うスタイルが好まれるでしょう。経験者は即座に経験ナシを見抜きます。エッチトークの禁止事項で「照れ」があります。照れると通話相手も恥しくなるし、白けます。普段、自分は絶対に言わないようなことでも、真剣に言ってみましょう。

仕事でストレスが溜まったら、疑いなく社長プレイでストレス解消です。無論、社長は通話相手です(笑)。一切頑張らないダメ社員がオンナ社長にイタズラされるのです。
極論をいうと、今はベッドで寝ながらでも伝言ダイヤルで遊べてしまいます。落ち着かない気持ちでお店に入っていた時代が懐かしく思えますね。現在よく聞くのは、出張先で久しぶりにツーショットダイヤルを使ったら、思わぬお宝にあたったという話。当てにしないで話したのがうまくいった、それと会員が増えている、といったことが考えられます。
退屈しのぎを目的としてツーショットを使うギャルも沢山いるようです。男性ユーザーは、相手が退屈しのぎか見分けられるとより効率的に2ショットダイヤルを利用できます。テレクラ業者は男性会員の獲得だけでなく、女性の会員獲得にも力を入れています。その広告にかかる費用は月で数百万円とも言われます。利用しない手はないですよね?

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2012年1月13日

カテゴリー:ラッキーコード

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